ブランド、Web、映像、イベント。
伝わり方まで含めて、全体の見え方を設計します。
映像も、画像も。
見え方から設計する。
見え方は、価値になる。
何者として見られるか。
そこから、デザインは始まる。
診断から設計、制作へ。方向性が合う場合のみ、次の段階へ進みます。
進め方はシンプルです。まずは「見え方診断」から。
STEP 1 DETAIL ── 見え方診断について
事業、Webサイト、SNS、ロゴ、言葉の印象を見ながら、現在どう見られているか、どこを整えるべきかを整理します。
制作を前提としない相談も可能です。診断後、要点をまとめたレポートをお渡しします。
STEP 2 DETAIL ── 世界観設計について
診断をもとに、事業の見え方を設計します。誰に、どう見られるべきか。どんな言葉で伝えるか。どんなデザインの方向が合うか。
Web、ロゴ、映像、SNSに共通する軸を整理し、今後の制作や発信の基準となる設計書を作成します。
STEP 3 DETAIL ── 制作について
世界観設計の方向性に沿って、必要な制作を行います。Webサイト、ロゴ、映像、システムなど、案件内容に応じて対応します。
ただし、すべての制作をお受けするわけではありません。方向性、相性、進め方が合う場合のみお受けしています。
すべての案件をお受けしているわけではありません。
本サービスは、細かな指示に沿ってデザインを作る制作代行ではなく、事業の見え方を整理し、言葉・構造・ビジュアルの方向性を設計するものです。
余白のあるシンプルなデザイン、タイポグラフィを重視した構成、静かで少し緊張感のある世界観を中心にしています。
装飾性の高いデザイン、ゴージャスな表現、量産型の販促物、細かな修正を前提とした制作は、主な対象としていません。何でも作ることよりも、合う案件を深く整えることを重視しています。
まずは見え方診断でお話を伺い、方向性や相性が合う場合のみ、世界観設計や制作へ進みます。
Art Director / Designer / Engineer
視点を持って、
全体を設計する。
アートディレクター / モカ
アートディレクター/デザイナー/エンジニア。
Web、グラフィック、コピー、映像、システムまで、
領域を横断しながらブランドの見え方を設計します。
表現の前に、視点をつくる。
制作の前に、世界観を決める。
ブランドの方向性が定まらない。
WebやSNSの印象がばらばらに見える。
何をどう見せればいいか分からない。
その段階から相談できます。
ロゴやWebを作る前に、まずはブランドの見え方を整理するところから始めましょう。
ご相談・ご依頼は、専用フォームよりお問い合わせください。